ライブ出演者紹介
*ライブ出演者リストは50音順で表記しています。
池田慎司 Web: http://www1.bbiq.jp/guitarra/
プロフィール
1976年、北九州生まれ。9才より堀幸悦に師事。
1995年 よりスペインに留学しアポロ音楽院に学ぶ。
アルコイにて巨匠、ホセ・ルイスゴンザレスに師事。
1996年、スペインギターコンクール第2位。(東京)
1997年、ベーレス・マラガ国際コンクール第2位。
1998年、第44回九州ギター音楽コンクール第1位。
1998年、帰国。
以後、福岡、東京、名古屋、北海道、韓国などでリサイタルを行う。
2002年8月、静岡にて行われた「国際ギターセミナーin AOL(講師:オスカーギリア、福田進一)」において、特に優秀と認められた生徒第3位に選らばれる。
1995年 よりスペインに留学しアポロ音楽院に学ぶ。
アルコイにて巨匠、ホセ・ルイスゴンザレスに師事。
1996年、スペインギターコンクール第2位。(東京)
1997年、ベーレス・マラガ国際コンクール第2位。
1998年、第44回九州ギター音楽コンクール第1位。
1998年、帰国。
以後、福岡、東京、名古屋、北海道、韓国などでリサイタルを行う。
2002年8月、静岡にて行われた「国際ギターセミナーin AOL(講師:オスカーギリア、福田進一)」において、特に優秀と認められた生徒第3位に選らばれる。
2004年、九州交響楽団とアランフェス協奏曲を共演し好評を博す。
2008年、Hakujuギターフェスタにて、エドゥアルド・フェルナンデス、福田進一、荘村清志 トカルテットにて共演。
ミュージックカルチャー「プレリュード」、フォレストヒルミュージックアカデミー、アサフ音楽院 各ギター科講師。
2008年、Hakujuギターフェスタにて、エドゥアルド・フェルナンデス、福田進一、荘村清志 トカルテットにて共演。
ミュージックカルチャー「プレリュード」、フォレストヒルミュージックアカデミー、アサフ音楽院 各ギター科講師。
福岡県北九州市在住。
九州ウクレレクラブ(ウクレレアンサンブル) Web: http://www.kyusyu-ukulele-club.com/
講師 : 永山恭久プロフィール
15歳頃よりギターを始め、20歳頃から東京のクラブ等で弾き語りを始める。その後、20代前半でジャズギターに転向。ビッグバンドやコンボ等に在籍し、スタジオワークやレコーディングに参加。その後九州に戻ったのち30代でウクレレと出会い1998年より、ギター、ウクレレの講師を務める。現在はTVCM(イオングループ等)及び、企業イベント等を中心としたスタジオワークや、福岡を拠点に九州~東京等で、ライブハウスやコンサートで活躍中。また、各地にてウクレレセミナーや常設スクールでの指導を行っている。
城直樹 Web: http://www.naoki-jo.com/
プロフィール
1stアルバム「Perfect World」発売。見にアルバム「Sattelite」では2006年ナショナルフィンガーピッキングコンテスト1位のDon Alderと共演。飛び入り参加イベント「オープンマイク[Openmic.jp]」を日本で立ち上げる。Jacques Stotzem、中川イサト、岸辺真顕、Huang Chia-Weiとともに台湾国内をくまなくツアー。2008年ドイツ・フランクフルトミュージックフェアにてNAGA Guitarのモニタープレイヤーとして中国・北京ミュージックフェスティバルにて演奏。2ndアルバム「Connected」をHarvest Moon Recordsより発売中。
西村歩 Web: http://www.ayumusic.com/
プロフィール
宮崎県生まれ。13歳の時にギターを始める。当時フォークソング等を練習していたが、ワンランク上のギターテクニックを見につけるべくカントリーブルース等の練習を始める。そののち中川イサト氏の存在を知り、国内外問わずギターミュージックにのめり込む。
FINGER PICKING DAY2008コンテストに出場し、最優秀賞、楽曲賞、葉山ムーンスタジオ賞(オーディエンス賞)、TABギタースクール賞の4部門を受賞(現在、最多同時受賞)。
2009年にナショナルフィンガーピッキングチャンピオンシップに出場。2010年4月に待望のファーストアルバムをリリース。情感あふれる楽曲、プレイは聴くものを魅了する。現在全国で精力的にライブ活動を展開中。
日倉士歳朗 Web: http://www.scn-net.ne.jp/~laidback/
プロフィール
ギタリストとしての長いキャリアは、76年のデビューから始まった。ベテランらしく、その演奏力は極めて高い。ブルース、R&B、ソウルなどアメリカン・ルーツ・ロックを志向しているが、それにとらわれることなく80年代的なサウンド・エフェクトを積極的に導入し、コンテンポラリーな楽曲へ仕上げることに成功している。
松永誠剛 Web: http://asiancape.net/
プロフィール
1984年生まれ、福岡出身。中学生の時にリチャード・ボナの音楽を聴き、エレクトリックベースを始める。2002年、バークリー音楽院のサマースクールに参加。2003年、N.YにてMatthew Garrisonに師事。2003年秋、故Niels-Henning Pedersenに弟子入りし、デンマークにてコントラバスを学ぶ。2005年よりスウェーデン在住のコントラバス奏者、森泰人氏と共にScandinavian Asian Connection Concertの開催を始め、プロデュースを行っている。Michael Standnicki、Zoltan Kovats各師に師事。2009年、アフリカ大陸南西端の喜望峰にてオランダの巨匠Hein Van De Geynのもとで学ぶ。エド・シグペン(Dr)、デイブ・リーブマン(Sax)、ラーシュ・ヤンソン(Pf)、アントワン・エルヴェ(Pf)などと共演。現在自己のトリオ「A.S.K」を中心に南アフリカと日本を拠点に活動を行っている。
*その他、現在交渉中。